looopでんき(ループ電気)

最近になって話題になっている電力自由化。

その中でも特に「電気が安くなる」とウワサのlooopでんき(ループ電気)。

この記事では、looopでんき(ループ電気)の気になる疑問胃ついてまとめてみました。

 

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looopでんき(ループ電気)とは?どんな電力会社?

最近テレビCMなどで電気の自由化という言葉を聞いたりしませんか?

現在では昔と違って電力会社を自分で自由に選ぶ事ができるようになり、電力会社によって電気料金も変わってきます。

中でも株式会社Looop(ループ)が提供する電力サービスlooopでんき(ループ電気)は基本料金を0円としている電力会社になります。

基本料が0円なので使った分だけの電気料金を払えばよく、現在支払っている電気料金よりも安くなるケースもあります。

ある家族のシュミレーションでは、3人家族の家で毎月電気料金を14748円に支払っていたところlooopでんき(ループ電気)に変更すると13520円で済んだ例もあるようです。

安いといっても、今まで使っていた電力会社を辞めて新しい電力会社に変更するのは面倒に思ったり、聞いたことない会社との契約に不安に思う方もいると思います。

しかし契約する会社が変わるだけで、今まで通りの電気力線と電気回路を使って電力を届けるというシステムは変わりません。

現在オール電化にしている家庭の場合にはlooopでんき(ループ電気)にはオール電化プランがないので注意が必要です。

これはlooopでんき(ループ電気)だけに関わらず、新電力にはオール電化プランがほとんどなく、オール電化の家庭は格安を売りにしている新電力に変更したら、かえって高くなってしまう事があります。

現在東京電力を利用しているお客さんの半分以上の方が変更する事で電気料金が安くなると言われているので、この機会に変更してみてはいかがでしょうか。

 

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looopでんきの料金にはどんなプランがある?

looopでんき(ループ電気)はシンプルで判りやすい料金設定がされており、自分にあった料金プランを選ぶと良いと思います。

looopでんき(ループ電気)にはプラン設定があり「おうちプラン」と「ビジネスプラン」の2種類のプランがあります。

おうちプランは一般家庭、ビジネスプランは事業所向けとなっていますが、一般家庭がビジネスプランの契約を結ぶ事も可能なようです。

looopでんき(ループ電気)はエリアによって従量料金の値段が違い、関東エリアでは26円(税込) / kWhなのに対して関西エリアでは22円(税込) / kWhとなっており、関東よりも関西の方が比較すると安くなっています。

looopでんき(ループ電気)は現在のところ、関東エリアよりも関西エリアの方が電気料金をより安く使用できる設定になっています。

 

おうちプラン

おうちプランとは一般家庭向けに作られたプランになります。

現在の契約アンペア数が10A~60Aのお客さまを対象にしたプランになります。

基本的に現在の電力会社から変更する事で料金が安くなる事があってもデメリットはほとんどないとされており、多くの方が変更をしているようです。

大手電力会社の料金設定は3段階の料金設定になっており、電気を使った分だけ料金が強制的に上がっていく仕組みになっています。

そのため、電気を使えば使うほど電気料金は上がっていってしまいましたが、looopでんき(ループ電気)では使った分だけ支払えばよく、電気料金の段階も1段階しかありません。

おまけにlooopでんき(ループ電気)では基本料金0円なので、普通に電気を使用しているご家庭でしたらlooopでんき(ループ電気)の方が大分電気料金が安くなる計算になります。

特に夏場には冷房機具を使用すると思いますが、大手電気会社の料金設定では1段階目と3段階目の料金の差は1.5倍にも値段が跳ね上がり、夏場の多く電気を消費する時期では使用すれば使用するほど値段が高くなってしまいます。

一般家庭では朝と昼間はあまり家に居ないご家庭が多いので、電気段階が上がらないlooopでんき(ループ電気)の方がお得だと言えます。

ただし電気をあまり使用しないご家庭では料金が高くなってしまい注意が必要です。

具体的には、大手電気会社の1段階目の料金設定では最初の120kWhまでは19.52円となっており、looopでんき(ループ電気)の26円(税込) / kWhよりも安い計算になります。

大手電気会社の2段階目では120kWh~300kWhまでは26.00円としており、現在大手電気会社で1段階目程度しか電気を使用しない一般家庭の方は値段が高くなってしまう計算になります。

looopでんき(ループ電気)は大手電力会社の3段階目を超えてしまう家庭に向いており、電気を使用すれば使用するほどお得になります。

ただし電気をあまり使用せず大手電力会社で1段階目の方でもlooopでは基本料0円なので、トータルで観るとあまり値段が変わらないと思います。

 

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ビジネスプラン

ビジネスプランは事業者や商店、飲食店など電気をたくさん使用する方向けのプランになります。

現在の契約が「kVA」のお客さまを対象にしたプランになります。

おうちプラントと変わらず基本料金が0円で使用することができます。

ビジネスプランとい名称ですが一般家庭の方でも申し込む事ができ、大きな家で電力をたくさん使用している方や家にエレベーターなどが付いている方はビジネスプランを契約しているようです。

おうちプラン同様、大手電力会社からlooopでんき(ループ電気)に変更する事で格段に支払う料金が安くなる方が多く、現在使用している環境のまま値段を安くさせる事ができます。

ビジネスプランの従量料金は東京電力で27円(税込) / kWh、関西電力で23円(税込) / kWhとなり、おうちプランとあまり変わらない特徴があります。

電気消費が激しい事務所や飲食店などは、従来の電気会社よりも電気料金を安くさせる事も可能ですし、looopでんき(ループ電気)は他の新規電力会社と比べてもかなり安い料金プランだと思います。

特に関西に関しては東京よりもかなり安い値段設定になっており、looopでんき(ループ電気)は関西地方のかたの方が格安で使用できます。

契約の縛りもなく途中解約も可能ですし違約金も発生しないので、試しに変更してみてはいかがでしょうか?

 

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「looopでんき+」って何?

looopでんき(ループ電気)にさらなるプラスをしていこうという事から、looopでんき(ループ電気)+というプランがあります。

具体的には「looopでんき(ループ電気)+ソーラー割」と「looopでんき(ループ電気)+Looop Home割」があり、対象者は申し込む事で安く電気を使用する事ができます。

looopでんき(ループ電気)+の対象者は、住宅用太陽光発電システムをお持ちの方が対象になり、対象者は+プランに申し込む事で通常従量料金よりも1円下げた価格で利用する事ができます。

おうちプラン・ビジネスプランの方も対象なので、ソーラーパネルを家に設置している方は電気を安く使用できるかもしれません。

 

looopでんき+ソーラー割

looopでんき(ループ電気)+ソーラー割は自宅の屋根に太陽光発電システム(FIT電源)を持っており、ご自宅で発電した電力をLooopに供給してくれる方が対象になります。

条件を満たす事で、従量料金よりもさらに1円下げた価格で電気を提供するというものです。

例えば「おうちプラン」で関東地域の価格が26円(税込) / kWhなので、looopでんき(ループ電気)+ソーラー割プランになると25円(税込) / kWhになります。

今までの契約を辞めて変更するとなると色々手間がかかる印象を持つ方もいるかもしれませんが、手続きはほとんど関わらず変更する事ができます。

申し込みにはインターネットで申し込む必要があり、電話などでは申し込めないので注意が必要です。

申し込み後に自宅に必要書類が届き返送する事で申し込みを行う事ができるので、簡単に申し込む事ができます。

申し込みには「特定卸供給についての承諾書」「設備認定通知書のコピー」「現在の売電契約に関する書類のコピー」「直近1か月の売電明細がわかる書類のコピー」などが必要になり、事前に準備しておく事をおすすめします。

申し込みなどはインターネットを使用するので若干不便な感じがしますが、時間を問わず24時間いつでも申し込みができる点は忙しい方には嬉しいと思います。

現在は東京、関西、中部エリアのみ対応しており、他の地域に関しても随時対応していくようです。

 

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looopでんき+Looop Home割

looopでんき(ループ電気)+Looop Home割はLooop社の住宅用太陽光発電システムのLooopHomeをご購入いただいた方を対象にしたプランになります。

「looopでんき(ループ電気)+ソーラー割」は「おうちプラン」から1円下げた価格になっていましたが、「looopでんき(ループ電気)+Looop Home割」は「looopでんき(ループ電気)+ソーラー割」から、さらに1円引き価格で利用する事ができます。

「looopでんき(ループ電気)+ソーラー割」を利用した場合には「おうちぷらん」から合計2円引きで利用する事になるので、関東地域の価格が24円(税込) / kWhで利用する事ができる計算になります。

関西エリアに関しては、20円(税込) / kWhで利用できる計算になり、かなり電気料金を節約する事ができると思います。

これから太陽光発電を検討している方に向いているプランになり、現在太陽光パネルがある方は「looopでんき(ループ電気)+ソーラー割」の方がお得になると思います。

申し込み方法なども「looopでんき(ループ電気)+ソーラー割」とほぼ同じなので、申し込みをする際にはlooopでんき(ループ電気)のサイトから申し込むと良いと思います。

 

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looopでんきの申込方法・流れ

looopでんき(ループ電気)の申込方法はインターネットを使用しての申し込みになります。

申し込みの流れは、まずlooopでんき(ループ電気)のホームページに行くと「お申し込み」という項目があるのでそこから申し込みを行う事ができます。

お申し込みの際には、最新の「検針票」を手元においておくと手続きがスムーズに行くので、申し込む際には現在ご利用の電力会社から届いている検針票を用意しておきましょう。

申し込みの際には「電力の供給地点特定番号」「現在のお客様番号(契約番号)」「電力プラン」といった項目を入力する必要があり、細かい数字を入力するので間違えないようにしましょう。

その後はお申込者の個人情報の入力や支払い方法の入力になるので、手順に従って申し込みを行えば簡単に行えます。

申込者の情報入力では、現在住んでいる場所が一戸建てなのかマンションなのかを選択する簡単な入力を行います。

支払い方法の入力ではクレジットカードの番号を入力するので、こちらも間違えずに丁寧に入力するようにしましょう。

以上の項目を入力すると登録の際に入力したメールアドレスに連絡が来るので、そのメールアドレスに届くメールに記載されているURLをクリックすれば手続きが完了になります。

メール返信はすぐに届くので、しばらく待っても返信メールが届かないようならメールアドレスを間違えていた可能性があるので、もう一度最初から入力しなおさなくてはいけません。

また、返信が来てそのメールの中にあるURLをクリックしないと期限が決められているので、期限がすぎると無効になってしまうので、返信メールが来たらすぐにクリックしたほうが良いと思います。

手続きには必要書類が揃ってれば大体10分程度で入力できる簡単な項目ばかりなので、時間を問わず24時間いつでも申し込みが行えるのは大変便利だと思います。

支払い方法はクレジットカードのみ対応しているので、銀行引き落としやコンビニ払いに対応していないので注意が必要です。

クレジットカードの支払いのみにしている理由には、電気料金を安くさせるために支払い方法を限定しているようなので、今後もクレジットカードのみの可能性が高いようです。

対応しているクレジットカードは、Visa、MasterCard、American Express、DinersClub、JCBカードが対応しているので、もっていない方は事前に用意しておくと良いと思います。

またおl申し込みには電話対応していないので、インターネットでしか申し込みが行えない点も注意が必要になります。

 

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マンションでもlooopでんきと契約可能?

looopでんき(ループ電気)はマンションでも契約する事ができますが、条件があります。

マンションでも個別に電気契約をしている方でしたら契約する事ができますが、マンション全体で電気契約をしている場合には契約をする事ができません。

このマンションとは賃貸や持ち家であっても関係なく契約する事ができ、自分の住むマンションが個別に電気契約できるかどうかは管理会社に問い合わせてみると良いと思います。

また、現在looopでんき(ループ電気)と契約をしていてマンションなどに引越しをした場合には「お客様専用のマイページ」ページから変更手続きを行えばいいですが、引越し先が「新築戸建て物件」の場合には、すぐに契約をする事ができないので注意が必要です。

マンションでもlooopでんき(ループ電気)と契約する事は可能ですが、looopでんき(ループ電気)を利用するには電気メーターをスマートメーターに交換しなければならないケースがあります。

電気メーターを交換するのは日常的に行われており、電気メーターは電気会社の物なので無断でメーター交換工事が行われても問題ありません。

ですが、交換をする際には一応大家さんは管理会社に一言話を通しておくと良いと思います。

 

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looopでんきの契約期間はどれくらいなの?

looopでんき(ループ電気)の契約の期間は供給開始日以降1年契約になっており、自動更新となります。

利用してみて自分に合わなかったり、他の会社に1年以内に変更したいと思い、途中解約しても、特に解約金などはありません。

急な引越しなので1年契約する事ができない方でも特にペナルティがないので安心して大手電力会社から乗り換える事ができると思います。

ただし、契約解除を申し込んでもその日が契約解除日になるのではなく、Looop社が手続きした日が解約日になるので注意が必要です。

よく引越し当日に電気会社に解約を申し込んだら解約までには数日かかってしまい、自分の後に入居してきた方の電気料金が自分に請求されたという話もあるようです。

ですので、解約には余裕を持って言っておくと良いと思います。

looopでんき(ループ電気)はスマートメーターを使用してデーター上で電気の供給操作ができるようになっていますが、解約には時間がかかってしまうようです。

 

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looopでんきに切り替えるときは工事は必要?

looopでんき(ループ電気)に変更する際には原則工事などはなく、申し込みをするだけで契約をする事ができます。

ただし電気メーターがスマートメーターになっていない方はスマートメーターに交換する必要があります。

工事費用は無料で行われますが、交換に伴う工事が必要な場合には料金が発生する事もあります。

例えば計器を設置するにあたって外壁の不良、配線不良や計器取付板といった消費者側による設備の改修が必要な場合には料金が発生する事があります。

他にも外壁工事や破損によって計器を取替・移設する場合にも料金が発生するとしており、ただ契約を変更するだけでしたら料金はかからずに変更する事ができます。

スマートメーターとは計器がデジタル表示されているもので、ガラス窓で銀色の円盤状の物が回転している計器の方は変更する必要があります。

交換工事は消費者が特別に手続きをする必要はなく、交換中は停電する事がありますが5分から15分程で交換が済みます。

また、消費者の設備状況によってはアンペアブレーカーを取り外す作業の工事が必要になる方もいるので、申し込みの際には管轄の電力会社に連絡する事をおすすめします。

 

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looopでんきはいつから切り替わる?

looopでんき(ループ電気)に変更するにあたって、どれくらいで切り替わるのか心配だと思います。

電気の供給開始は検針日切り替えとなっており、スマートメーターの設置有無にかかわらず順次行われるようです。

基本的に申し込みを行ってから半月経過した初回の検針日に切り替えが可能となっており、処理によっては次々回検針日の切り替えとなることもあるようです。

申し込みや電気の開通状況など、登録したメールアドレスに小まめに連絡が来るので、looopでんき(ループ電気)のマイページなどで開通状況なども確認できるようです。

電気の供給が開始準備がされるようになると「当社からの電力供給を始めるにあたり」というハガキが届き、いつから電気が供給されるのかを知らせてくれます。

電気が切り替わった事により特別変化などはなく、知らない内に電気会社が変わっていたという方も居るくらい特別な変化もなく交換されます。

申し込みの状況や案内などはメールやハガキなどで教えてくれるので、安心して申し込みを行う事ができます。

申し込みには約半月から1ヶ月程はかかるので、余裕を持って申し込みを行うと良いと思います。

 

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電気の品質が下がったり、停電しやすくなったりする?

大手電気会社からlooopでんき(ループ電気)に変更したことにより、デメリットはないと思います。

停電の可能性はなく、一般送配電事業者の送配電網を利用するため、電力供給による品質が下がったり停電する可能性はないと思います。

looopでんき(ループ電気)に変更前する前に東京電力を使ってい場合には、その送電網を使って電気を供給するので従来通りの電気の供給を受ける事ができます。

もし停電や電気トラブルになった場合には、電気のトラブルに駆けつけてくれる「かけつけるーぷ」というサービスがあり、24時間対応してくれます。

フリーダイヤルに電話する事で東電PG技術員が駆けつけくれトラブル対応を行ってくれるサービスがあるので、もし停電や電気のトラブルが起きても安心だと思います。

通常の場合、東電PG技術員が出張すると約9000円~13000円程度の料金がかかってしまいますが、looopでんき(ループ電気)の場合には無料でサービスを受ける事ができます。

口コミを見ても、「大手電力会社からlooopでんき(ループ電気)に変更した事による電気の品質低下や停電を起こした」というものはないので、安心して変更しても大丈夫だと思います。

また、電気の質に関しては、大手電力会社からlooopでんき(ループ電気)に変更になった事も気づかない方も多く、従来通り電気を使用できるようです。

 

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looopでんきの解約方法!解約金はかかるの?

looopでんき(ループ電気)は契約期間は1年契約ごとですが、解約条件などはなく途中で解約をしても解約金はかかりません。

解約の手順はまず、looopでんき(ループ電気)のホームページにある「総合お問い合わせ窓口」をクリックします。

お問い合わせの項目に個人か法人を選ぶ項目があるので、自分が該当する電話番号に電話をかければ解約する事ができます。

現在のところ解約方法は電話でのみ受付になっています。

また、解約の電話は年中無休で受付を行っていますが、午前9時から夜の8時までしか受付を行っていないので注意が必要です。

解約をしたい場合には連絡をしてもすぐには解約する事ができないので、解約したい10日前に連絡しておくと良いと思います。

契約やその他手続きはマイページで行っていたと思いますが、解約に関してはマイページでは行えず電話のみでしか対応できないようなので注意が必要です。

実際に解約の電話をしても特にしつこい勧誘などもなくスムーズに解約する事ができるらしく、違約金や解約金などもかからないので良心的な会社と言えるでしょう。

 

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looopでんきはクーリング・オフが可能

looopでんき(ループ電気)は契約から8日以内でしたらクーリング・オフ手続きを行う事ができます。

looopでんき(ループ電気)のホームページにもしっかりクーリング・オフができると記載されており、契約して辞めたい場合にはすぐに連絡をすると良いと思います。

具体的にクーリング・オフを行う方法としては、looopでんき(ループ電気)宛てにクーリング・オフを行いたい文章を送れば解約する事ができます。

文章の書き方などはlooopでんき(ループ電気)に電話をすればクーリング・オフについて親切に教えてくれると思います。

クーリング・オフについては電気が供給される際に送られてくるハガキにしっかり書かれているので、そのハガキを失くさないで保管しておくようにしましょう。

looopでんき(ループ電気)の連絡先やクーリング・オフのやり方が判らない人は、「国民生活センター」や「経済産業省の電力取引監視等委員会」に設けられている窓口まで相談するのもオススメです。

 

looopでんきを契約していて、引っ越しする場合は?

引越し前の住所で現在looopでんき(ループ電気)を利用している方は、お客様専用の「マイページ」から申し込む事ができます。

マイページでは新しい引越し先の住所や電気を使用したい時期を申請する事で引越し先でもlooopでんき(ループ電気)を使用する事が可能になったようです。

手続きは簡単で、画面の指示に沿って入力する事で申請することができます。

ただし、入力をしても引越し先でlooopでんき(ループ電気)を使用する事ができないケースもあります。

具体的には「引っ越し先が新築戸建て物件の場合はできない」と公式サイトに書かれており、そのまま引き続き使う事ができません。

引越し先でlooopでんき(ループ電気)に申込みしたい場合には、まず既存の電力会社と契約をしてから切り替えの手続きをする必要があります。

今のところlooopでんき(ループ電気)は一般電気事業者に契約している方からの切り替えに対してのみ受け付けるようになっており、他の電力会社と契約後に申し込む必要があります。

また、マンションに引っ越した場合には、電気会社を個別契約できるマンションではなく、「一括で電気契約をしているマンションだと変更する事ができない」ので注意が必要です。

 

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looopでんき契約後にアンペアを変更はできる?

従来では引っ越した後にアンペアを増やしたり、アンペアを変えるなどができたと思いますが、looopでんき(ループ電気)では契約した後にはアンペアを変更する事ができません。

looopでんき(ループ電気)はアンペアブレーカー契約ではなく、電気を使った分だけを支払う形式なので、アンペアブレーカーを増やすのではなく撤去してしまいます。

家電を買い換えたりする事で「従来よりも消費電力が大きくなってしまって停電するのではないか?」と心配だったという話も聞きます。

ですので、アンペアの変更をするならlooopでんき(ループ電気)契約前に変更しておきましょう。

大手電力会社では大きなアンペアだと基本料金も高くなってしまいます。

ですが、looopでんき(ループ電気)ではどんに大きなアンペアでも基本料金0円なので気にせずに使用する事ができます。

looopでんき(ループ電気)では今後アンペア変更にも応じるという話もあるので、近い将来変更可能かもしれませんが現状では契約後にはできないようです。

 

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現在、太陽光で売電してる場合は?

現在、家の屋根などにソーラーパネルがあり、太陽光発電によって売電を行っているお家も多いと思います。

電気会社を変更したら電気を売る事ができなくなってしまうではと不安に思う人も居ると思いますが、looopでんき(ループ電気)に変更しても電気を売る事ができます。

ただし、電気の売電先は現行制度により、一般送配電事業者のみとなっています。

また、余剰売電をしたい場合には「looopでんき(ループ電気)+ソーラー割」や「looopでんき(ループ電気)+Looop Home割プラン」に申し込めば、従来の単価で間接的に買取をしてもらう事ができます。

申し込みにはマイページから行う事ができ、必要事項を入力後に自宅に必要書類が届くので、その書類を記入後に送り返せば申し込む事ができます。

ただ、looopでんき(ループ電気)+プランは東京電力、中部電力、関西電力のエリアしか対応していないので注意が必要です。

looopでんき(ループ電気)変更前にソーラー発電によって電気を買い取ってもらっていた人は、変更後も電気を買い取ってもらいながらlooopでんき(ループ電気)に切り替えることができます。

変更するにあたり、特に難しい事や障害などはないので安心して電力会社を切り替えても良いでしょう。

 

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looopでんきの支払方法はクレカのみ

looopでんき(ループ電気)の支払い方法は「クレジットカードのみ」になっています。

これは「電気料金を安くさせるためにクレジットーカードのみにしている」とlooopでんき(ループ電気)の公式サイトに書かれているので、今後もクレジットカードのみの可能性が大だと思います。

口座振替や請求書払いには対応しておらず、コンビニ支払いも行う事ができません。

また、最近流行のデビットカードやプリペードカードにも対応しておらず、あくまでもクレジットカードのみとなります。

Visa、JCBカード、MasterCard、American Express、DinersClubのクレジットカードに対応しているので、クレジットカードを持っていない方はこの機会に作成すると良いと思います。

クレジットカードを変更した場合には「looopでんき(ループ電気) ご契約者さまマイページ」にていつでも変更できます。

ですので、最初に登録したクレジットカードを変更したい場合にはマイページから変更できます。

また、登録しておいたクレジットカードが「期限などが過ぎていて引き落としができなかった場合」には、looopでんき(ループ電気)指定の振込み口座に振り込む事で対処する事ができます。

請求書や領収書に関しても「コスト削減」のためか、発行されません。

マイページにて請求書を印刷したり、検針票も発行されませんので、あくまでもパソコン上でやりとりする事が多いと思います。

色々電気料金を安くさせるために色々とコスト削減などが行われています。

ですが、looopでんき(ループ電気)はサポート体制などがしっかりしているので困った事があったらサポートセンターに連絡すると良いと思います。

 

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looopでんきのマイページログイン方法

looopでんき(ループ電気)のマイページのログイン方法はlooopでんき(ループ電気)の公式サイトからログインする事ができます。

公式サイトに行くとトップページに「ご契約者さまマイページ」という項目があります。

そこをクリックするとお客様専用ページに行く事ができるので、後は指示に従って進んでいくだけで簡単にマイページにログインする事ができます。

ログインする際には、契約者IDとパスワードが必要になるので、事前に確認しておくと良いと思います。

契約者IDとパスワードは供給開始日が書かれたハガキや登録したメールアドレスに記載されているので、忘れた人は探してみると良いと思います。

ちなみに契約者IDは登録したメールアドレスになるので、登録する際にはよく使うメールアドレスを登録しておいた方が良いでしょう。

MYページにログインすると「ご利用請求明細照会」「契約情報の確認」の項目を選ぶ事ができます。

マイページでは毎月の料金を確認したり、電話番号や苗字の変更といった個人情報の変更が行えるので、変更があった際には速やかに変更をしておいた方が良いと思います。

 

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looopでんきのキャンペーンについて

looopでんき(ループ電気)は過去に色々なキャンペーンをやっていましたが、現在は少ないようです。

looopでんき(ループ電気)が開始して間もない頃には「紹介者コード」や「プロモーションコード」などがあったようですが、現在では配布されていません。

過去には九州地方限定で電気代1ヶ月無料キャンペーンをやっていました。

1ヶ月無料なので、例えば電気料金が2万円だったとしたら2万円が浮いた計算になるので、かなり美味しいキャンペーンでした。

他にも「エネチェンジ」というサイトで「アマゾンギフト券」がもらえるキャッシュバックキャンペーンなども行われていましたが、現在では行われていません。

現在ではこれらのキャンペーンは終了してしまいましたが、今後は地域を変えたり復活する可能性もあるので、随時キャンペーンの情報を確認しておくと良いと思います。

現在やっているキャンペーンは2017年8月31日までですが、福陽ガスを経由して申し込みを行うと、クオカード1000円分を貰えるキャンペーンをやっています。

手続きは簡単で、福陽ガスのサイトからlooopでんき(ループ電気)の申し込みページへ移動しキャンペーンコードがあればそれを入力して申し込みを行う事で自動的にキャンペーンが適用されます。

現在では福陽ガスしかキャンペーンを行っていませんが、電力の自由化が活発になってきているので、今後もまた色々なキャンペーンが増えてくる可能性もあると思います。

 

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looopでんきの口コミ評判は良いの?悪いの?

looopでんき(ループ電気)の口コミ評判はかなり良いほうだと思います。
 

クチコミ評価が良い理由には、「シンプルな料金設定がわかりやすい」という意見や「基本料金が0円で安い」という意見が多かったです。

料金設定も「おうちプラン」と「ビジネスプラン」の2種類と判りやすいですし、「段階によっての値段ではなく使った分だけを支払うシステム」も口コミで好評のようです。
 

また、アンペアによって基本料が変わる従来の大手電力会社とは違い、looopでんき(ループ電気)では「基本料が0円なので高いアンペアでも料金がかからない点」も口コミで評判が高いです。
 

ただし2chでは、「申し込み方法がインターネットでしか申し込みが行えない点」や、「支払いがクレジットカードしか対応していない点」などが指摘されています。
 

このように、looopでんき(ループ電気)のクチコミは2ちゃんねるでは「良い意見もあれば悪い意見もある」といった感じです。

総合してみると、looopでんき(ループ電気)の口コミは「悪い意見よりも良い意見のほうが断然多い」ようです。
 

やはり、従来の電気からlooopでんき(ループ電気)に切り替えた累計人数が2万件以上突破した理由も納得ですね。

切り替えの申し込みを行うだけで、ほとんどの作業をlooopでんき(ループ電気)が行ってくれるので、面倒な作業なども必要なく簡単に切り替えれます。
 

仮に、電気をあまり使用しない人にはlooopでんき(ループ電気)はあまりお得感は無いかもしれません。

ですが、夏場や冬場になって冷暖房を使用すると消費電力が多くなるので、普段電力を使わない人でも時期になれば、looopでんき(ループ電気)のほうが大手電気力会社よりも安くなる可能性が高くなります。

 

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